更新情報

プロフェッショナルケアをすすめる理由

お知らせ

むし歯も歯周病も、早期発見が大切で、プロのアドバイスにもとづいた日々のセルフケアが大事なんです。生涯にわたり、自分の歯で食べ、笑い、話すためにはかかりつけ歯科医をもち、定期的にチェックとアドバイスを受けて毎日続けるセルフケアが大切です。また、歯科医院では、セルフケアでは取りきれない歯垢や歯石を専用器具で除去します。プロによる治療とケア、セルフケアの三本柱...

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歯と口の病気と全身の病気

お知らせ予防歯周病について筋機能療法

歯を失う原因の第1位が歯周病です。ギネスブックで「全世界で最も患者が多い病気」と言われているほどなんです(。>﹏<。)歯周病の怖さは歯を失うリスクが高いだけではありません。歯周病と全身の病気の関わりついて少しお話しましょう。まず、「糖尿病」です。歯周病になると分泌される炎症物質がインスリンの働きを妨げ血糖値が上がると言われています。高血糖による血管のダメ...

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大阪市歯周病健診をご存知ですか?

お知らせ

大阪市が40歳~70歳の市民に対して実施している健診です。今年度は、昭和23年、28年、33年、38年、43年、48年、53年生まれの方来年、平成31年には、昭和24年、29年、34年、39年、44年、49年、54年生まれの方と以降年度毎に繰り下がります。健診費用の負担金額はワンコインの500円です♪歯の喪失を予防し、生涯を通して口腔の健康を保持して頂くた...

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口腔機能発達不全症ではありませんか?③

お知らせ

今日はひとつ例を挙げたいと思います。この子は9歳頃から矯正に来ていました。 装置をつけ真面目に通ってくれたことにより成長とともに歯並びが改善しました。がこちら↓12歳の口腔状態です(๑◔‿◔๑) よく見ると歯のすき間から舌が少しでてきているのがわかりますか?12歳になっても舌癖が治らなかったために、3年後の15歳こうなってしまいました。 舌癖がなおらずせっかく治療...

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口腔機能発達不全症ではありませんか?②

お知らせ子供の矯正

前回お話しした『口腔機能発達不全症』では、将来的にどういった影響があるのか少しお話ししたいと思います(^o^)丿まずは、咀嚼(食べる )機能です。食べ物をしっかり噛んで食べられますか?咀嚼(食べる)機能の発達が悪い場合、摂食機能全般に影響を及ぼします( ˘•ω•˘ )歯の萌出に遅れがあったり、歯列や咬合に問題がある(歯並びが悪い状態)片方でかむ癖があるなどほっておくと、...

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お口のお手入れPMTC

お知らせ

いえさき歯科では、健康で丈夫な口腔状態を維持する為にさまざまな治療に取り組んでいます。その中でも、歯科衛生士が行うPMTC(お口全体のお掃除)は1ケ月~3ケ月ごとに来て頂き、一人ひとりの口腔状態に合わせて担当衛生士が、アドバイスや徹底した管理を行います。ですから、担当させて頂いてから長いお付き合いの患者さんで10年以上の方もいて、年に数回お会いしてお互い...

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う蝕リスク沿った予防方法

お知らせ

毎日2~3回歯磨きをしていても、むし歯になりやすさは人によって異なります。むし歯の発生はブラッシングだけでなく、食生活や唾液・歯の質にも左右されるからです。基本的な予防法は、①ブラッシングでむし歯菌を減らす②砂糖の摂取量を減らす③フッ化物で歯を強くするの3点ですが、それでもむし歯ができやすい人は要注意!う蝕リスクが高い可能性があります。下記に沿って食生活を改...

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口腔機能発達不全症ではありませんか?

お知らせ

お母さんやお父さん、ご家族から見てあなたのお子さんはどうでしょうか?(*^_^*)歯ならびやかみ合わせの異常には気がつかれるケースはあるかもしれません。しかし、それに加え口唇や舌の異常によって影響される呼吸障害などの異常はどうでしょう?専門家に見てもらわないと気がつけない事がほとんどです。(^_^;)低年齢児では、これらの異常に早期に対応するべきか、あるいは経過観察す...

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子どもの歯のコーナー(歯肉炎)

お知らせ

『子どもの歯肉炎』学校の歯科検診で歯肉炎と診断されたことはありませんか?歯肉炎は細菌の塊、プラーク(歯垢)が歯ぐきの炎症を引き起こす病気です。歯周病の始まりといわれており、放置すると歯周炎、歯槽膿漏と重症化していきます。子どもの歯肉炎が重症化することは稀ですが、大人になってから歯周病にならないために意識的に予防することが大切です。歯肉炎の予防には、ブラッ...

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