更新情報

子どもの歯のコーナー(歯肉炎)

お知らせ

『子どもの歯肉炎』学校の歯科検診で歯肉炎と診断されたことはありませんか?歯肉炎は細菌の塊、プラーク(歯垢)が歯ぐきの炎症を引き起こす病気です。歯周病の始まりといわれており、放置すると歯周炎、歯槽膿漏と重症化していきます。子どもの歯肉炎が重症化することは稀ですが、大人になってから歯周病にならないために意識的に予防することが大切です。歯肉炎の予防には、ブラッ...

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MFTで改善した方がいいこと②(舌突出壁)

MFTお知らせ

MFTでの症状改善が推奨される代表的なケースとして挙げられるのが「指しゃぶり」と「舌突出癖」です。舌突出壁には以下のタイプがあります。★前方突出型ものを飲み込むときに舌が前方へ突出し、安静時も上下前歯の間に舌がある「前歯部開咬タイプ」上顎前歯が下の力によって前方へ出て、下唇と下顎前歯が下側へ傾く「上顎前突タイプ」があります。★上下顎突出型上下の前歯が前に出てお...

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大阪市歯周病健診をご存知ですか?

お知らせ

大阪市が40歳~70歳の市民に対して実施している健診です。今年度は、昭和23年、28年、33年、38年、43年、48年、53年生まれの方来年、平成31年には、昭和24年、29年、34年、39年、44年、49年、54年生まれの方と以降年度毎に繰り下がります。健診費用の負担金額はワンコインの500円です♪歯の喪失を予防し、生涯を通して口腔の健康を保持して頂くた...

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歯の食いしばりで「ほうれい線が深くなる」恐怖

お知らせ

誰かに“歯ぎしり”を指摘されたことはありませんか?集中している時に、無意識に歯を食いしばっていませんか?女性に多いと言われる歯ぎしりや歯の食いしばりは、ほうれい線の原因になるなど、美容面でも最悪な影響が出ます。歯ぎしりや食いしばりのトラブル歯ぎしりや歯の食いしばりは、多くののトラブルの原因となっています。①関節に負担がかかり顎関節症になる可能性があります。②...

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当院で利用している医療機器ついて

お知らせ

■当院で利用している医療機器はすべて滅菌していますのでご安心ください。歯科医院で用いる器具の滅菌消毒について、マスコミ等で騒がれていますが、いえさき歯科で治療を受ける方は、どうかご安心なさって下さい。また、C型肝炎などの感染症を持つ患者さんの器具の消毒は、個別に徹底して滅菌を行い、感染症の無い方とは器具を完全にわけて使っております。来院時に何か、不安なこと...

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歯ぎしり・咬みしめの害

お知らせ

通常、リラックスした状態では上下の歯の間には安静空隙と呼ばれる1~3mm程度の隙間があるものなのですが、緊張している時や何かに熱中している時、忙しい時などの場合に上下の歯が噛み合う状態となる事があります。噛みしめ、食いしばりの事を指すのですが、これをクレンチングといいます。わずかな接触であってもそれが長時間続けば、周りの筋肉が緊張状態となり、それが慢性的...

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こどもの歯のコーナー~子供のおやつと歯の役割~

お知らせ

子どもたちが大好きなおやつ。甘いお菓子はむし歯の原因になるので心配です。歯に良いおやつはあるのでしょうか??おやつには栄養を補う、顎の発達を促す、楽しい時間を過ごすといった様々な役割があります。歯によいおやつの条件は、口の中を酸性にしないこと。なぜなら、酸には歯の表面のミネラルを溶かす働き(脱灰作用)があるからです。酸性度の強い食品(レモン・みかん・酢・...

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合わない入れ歯を使っていませんか?

お知らせ

合わない入れ歯を使い続けている方はいませんか?合わない入れ歯を使っていると話しづらいし食べづらいですね。食事を楽しめないばかりか、咀嚼が不十分なうちに食べ物を飲み込み、誤嚥を起こしてしまう危険性があります。また、硬い物が食べれないからと、軟らかい物ばかり食べていると、食べるための筋肉が衰えて認知症にもなりやすくなります。入れ歯は健康な生活を送るためのパー...

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お口の運動「あ・い・う・べ体操」

お知らせ予防

皆さんの周りにいつも「ポカン」とお口を開けている人はいませんか??口呼吸をしていると、乾いた空気が直接気管や肺に入るため細菌やウイルスに感染しやすくなります。ヒト本来の鼻呼吸に変えれば、鼻がフィルターと加湿器の両方の役目を果たし、さまざまな病気を予防することができます。そこで紹介したいのが、お口の運動「あ・い・う・べ体操」です。口や舌を支える筋肉を使うこ...

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