更新情報

子育て中で子ども歯で悩んでいませんか??

お知らせ

マタニティ期~0才(歯が生えるまで)Q虫歯になってしまいました。妊娠中でも治療して大丈夫ですか?A歯の治療は受けられますが初期はつわりがある場合はつらく、後期は仰向けで治療を受けるのが大変です。安定期(5ヶ月~7ヵ月)に治療を受けるのが適しています。ただ妊娠の時期によっては麻酔や投薬など避けたほうがよい場合がありますので、必ず妊婦であることを歯科医院へ伝...

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虫歯ゼロの子どもを育てるために

お知らせ予防虫歯

お子さまの”歯”を育てるために。親子で一緒に予防歯科!一般的に生後8ヶ月頃から乳歯が生えはじめ、6才頃から永久歯の生え替わっていく、子どもの歯。自分できちんとみがけるようになるには、長い年月が必要です。子どもの歯を守るのは、パパとママの正しい知識と習慣。親子で一緒に続けていって、いずれはひとりで上手にみがけるその日まで。予防歯科とは?ムシ歯になってからの「治...

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呼吸がとても大切です!美と健康を保つには

お知らせ

正しい呼吸と姿勢に気をつけて生活することで、一年後には今と違う考えとスタイルを実現しませんか。「正しく立つこと」と「呼吸法」はとても大切ですが、今回はその二つをバランスよく行うコツを考えてみたいと思います。腹式呼吸をするには、まず姿勢が大切です。仙骨を立て、下腹(丹田)に力を入れ、前面の骨盤の飛び出た骨(上前腸骨棘)と恥骨を結ぶ三角形が床に垂直になるよう...

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ドライマウスの原因は??

お知らせ

唾液の作用は、消化作用:でんぷんを分解する酵素(アミラーゼ)を含む自浄作用:食べ物や歯に付着したものを洗い流す保護作用:ムチン(糖タンパク)による粘膜の保護抗菌作用:抗菌物質(リゾチームやIgA)を含み、細菌に抵抗する緩衝作用:口の中のphを一定に保ち細菌の繁殖を抑えるなど大変重要な作用をもっています。しかし最近、ストレスや食生活の変化から、唾液の分泌量が減...

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スプリント療法について

お知らせ

顎関節症は、虫歯、歯周病と並んで歯科の3大疾患に数えられています。有病率の高い病気とも言われています。日本では20代から30代の女性で発病率が高いと言われますが、若い女性が症状を持つことが多く目立っているだけで、私の臨床中では、大きな症状のない隠れ顎関節症の方もかなり多くおられるのが実感としてあります。今回は、顎関節症の治療法、そして治療のアイテムとしてよく使...

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鼻の機能とは

お知らせ

鼻は、匂いを嗅ぐ器官であることは、皆さんご存知ですね。また、肺に出入りする空気の主な通り道にもなっています。鼻は、吸った空気を温め、加湿し、清潔にします。鼻を取り囲む顔の中の骨には副鼻腔と呼ばれる空洞があります。副鼻腔には、上顎洞(じょうがくどう)、篩骨洞(しこつどう)、前頭洞(ぜんとうどう)、蝶形骨洞(ちょうけいこつどう)の4種類があります。副鼻腔は、顔...

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CADCAMキャドキャム冠とは?

審美歯科 Q&A

CAD/CAM冠とは?CAD/CAM冠とは歯の形をスキャナーを用いてスキャンしデータ化してをコンピュータグラフィックス上で立体映像を作り、ハイブリッドセラミックと呼ばれる歯の色をした材料のブロックをミリングマシンという機械で歯の形に削り出したものです。歯科にキャドキャム技術を応用した比較的新しい方法です。10年以上前からある方法ですが、健康保険にこの度導入されたことは画...

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GW期間のお知らせ

お知らせ

下記の期間、休診とさせて頂きます。4月27日(日)~ 5月6日(月)ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。

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